サステナブルデザイン
DESIGN

サステナブルデザインで変わる生活

建築家・半田悠人

半田悠人が語る、NEXOのデザイン

人気番組で「Mr.パーフェクト」と称されることで一 躍有名になり、現在は建築家として、総合芸術制作会社を率いている半田さん。

新しいものに抵抗がなく、自然と調和するデザインを求めている半田さんのこだわりは、 Hyundaiの水素電気自動車NEXOの価値観と通ずるところがあります。 半田さんから車と建築に対するデザインへのこだわりや、 NEXOに乗ってみて分かった、その魅力について聞いてみました。

建築家としてのこだわり

日常になってしまったものを非日常に変える素材の使い方で新鮮味を与えます。要らないと思われてるものにこそ、新しい価値を発見できる可能性があるのではないか?と半田さんは考えています。 例えば、ただのゴミとしか認識されないガラスの破片が、コンクリートと一緒に練りこむというひと手間を加えることで、おしゃれに変わる瞬間を作るのがデザインの仕事だと言います。 「現状にあるものを疑ってみない限り、デザインは成り立たない。新しい発見が時代を創っていくと思います。」

NEXOが持つデザインの魅力

「“ちょっと見たことない”“このシンプルさなんだろう”という違和感を与える面で非常に良いデザインだと思います。」 ワイパーが完全に隠れていたり、ドアハンドルが格納されたりすることで、シームレスなボディーを実現してるところに半田さんはセンスを感じたそうです。 「人肌に近くなるというか、より生物に近くなるというか。それがあのドアハンドル一つで実現されているのは、個人的にはすごくときめきました。」

新しい技術で
街が変わっていく

リモートスマートパーキングが標準装備される時代になり、NEXOのような車が増えていけば、駐車場のサイズが変わったり、住宅の設計が行われたり、建築や街がどんどん変わっていく可能性を秘めています。 「NEXOは、水素燃料自動車であること。それがSUVのカタチをしていること。そのデザイン性が優れていること。車とこれからの生活、もっと言えば車と家、街との関係性が今までとは全然違うものになり得るんだろうなと。」

ついに新しい時代が来たんだな、と感じた
最後に半田さんはそう話してくれました。

NEXOについて

あなたの時間をアップデートする 次世代モビリティ

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