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    青いKONAが電気自動車の充電スタンドで充電しています。 -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー

    電気自動車のメリットとは?
    KONAで始めるEVライフ

    排出ガスゼロ、運転の楽しさ、静粛性、経済的な維持費、メンテナンスの便利さまで。
    これ以外にもEVには最も革新的な技術が採用されています。
    スマートなコンパクトSUV、KONAでより詳しくご確認ください。

    • 航続距離
    • 充電
    • メンテナンス費用
    • 冬場の効率性
    • サイズ

    航続距離

    Q1.KONAのバッテリーだと、航続距離はどれぐらいなの?

    KONAは大容量バッテリーを搭載し、一充電走行距離は625kmを達成しました。
    (WLTCモードでの自社測定値)

    KONAはHyundaiのスマートなシステムと革新的技術が結合したPE(Power Electric)システムを採用し、電気モーター、インバーター、減速機などを統合することで体積と重さを減らしました。また、64.8kWhの大容量バッテリーを搭載し、1回の充電で最大625kmまで走行可能で、最高出力は150kWとなっており、同じレベルのバッテリーを搭載した車に比べてより遠くまで、快適に、楽しく走れるという利便性を提供します。

    4人家族の1日平均電力消費量が約14kWhであることを考えると、KONAのバッテリーで4人家族が4日間普通に生活することができます。
    ※ 東京都環境局公式サイト「平成26年度東京都家庭のエネルギー消費動向実態調査 報告書」

    橋の上を走る青いKONAの右側面 -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー ※ Voyage WLTCモード
    ※ テュフラインランドが試験を実施し、RDW(オランダの公的機関)が承認した自社測定値です。
    一部テスト車両は、日本仕様と細部が異なりますので、数値は参考値となります。交流電力量消費率は定められた試験条件下での値です。
    ※ お客様の使用環境(気象、渋滞など)や運転方法(急発進、エアコン使用など)に応じて異なります。
    ※ 電気自動車は走り方や使い方、使用環境などによって、実際の一充電走行距離が大きく異なります。

    より効率的に走行するためのKONAのスマートな技術をご確認ください。

    i-Pedal

    ステアリングホイールに装着されたパドルシフターで回生ブレーキの量を調節することができます。回生ブレーキとは、車の速度を下げるときにモーターの回転抵抗を利用して運動エネルギーを電気エネルギーに変換し、バッテリーに保存する技術です。これを通じて運転の利便性を高めると同時に、車のエネルギー効率を高めるのに役立ちます。

    Hyundai KONAの回生制動を制御するパドルシフター。 -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー
    バッテリープリコンディショ二ング

    KONAに採用されたバッテリープリコンディショニングは、運転者が設定した充電スポットまでの走行中、バッテリー温度を自動で調節し、バッテリーの温度を最適な状態に維持する技術です。バッテリーは気温が低い場合、充電の効率が非常に低くなります。そのため、充電する前からバッテリー温度を調節し最適な状態に維持することで初期抵抗を減らし、高速充電を可能にします。

    青いKONAが電気自動車の充電スタンドで充電しています。 -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー

    充電

    Q2.KONAの充電器タイプと充電速度は?

    KONAの大容量バッテリーは速く、簡単に充電することができます。

    急速充電

    全国の高速道路や国道のサービスエリア、ショッピングモール、コンビニなどの商業施設で急速充電方式の充電器を使用することができます。Hyundaiのオーナー様であれば、Hyundai Customer Experience Center(CXC)でも急速充電器が利用可能です。90kWの急速充電器を使用する場合、約45分で10%から80%まで充電することができます。

    ※ 64.8kWhバッテリー搭載車
    KONA EV Performance and Charging(パフォーマンスと充電) プッシュオープンタイプ充電ドア -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー
    普通充電

    一般家庭では、Hyundai Home ChargerまたはEV充電コンセントを設置して、普通充電方式での充電が可能です。家にいる間に簡単に車を充電し、外出時には充電された車を快適に利用することができます。

    Home Chargerを通じてバッテリーを充電中のHyundaiのKONAです -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー

    近くのEV充電スポットをご確認ください。

    2030年までに設置される30万台の電気自動車充電スタンドの地域別地図 -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー

    日本政府は「2035年までに新車販売でEV100%を実現する」と表明しました。

    現在でも都心では充電スポットを簡単に見つけることができ、2030年までには、全国で充電器30万口が追加で設置される予定です。 ※ 経済産業省2023年8月28日公表 近くのEV充電スポットを探す

    メンテナンス費用

    Q3.KONAって、EVだから維持費用が高いんじゃないの?

    EVのメンテナンス費用は内燃機関車より経済的です。

    ガソリン車と電気自動車KONAの予想維持費領収書です -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー

    内燃機関車のエンジンは数百の動く部品で構成されていますが、電気自動車は約6つのモジュール部品で構成されており、部品が破損する可能性が減ります。また、エンジン、変速機、排気システムなど内燃機関車を構成する要素から発生する保守・交換費用もEVなら不要なため、EVの維持費は通常のガソリン車の約3分の1程度安くなります。

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    冬場の効率性

    Q4.KONAって、寒い冬でも大丈夫?

    KONAはヒートポンプシステムを搭載しており、寒い冬にも航続距離の低下を防ぎます。

    KONAが充電スタンドで充電されている左クォーターの写真。背景は雪景色。 -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー

    寒くなると内燃機関車の燃費が落ちるのと同じく、EVも一充電走行可能距離が減ることがあります。また、車内を暖かく維持するために使うヒーターですが、EVはバッテリーの電力を利用してヒーターが作動するので、エンジンで発生する熱を暖房に活用するガソリン車と比べ電力を多く消耗し、走行できる距離も短くなります。 しかし、KONAはヒートポンプシステムを搭載しており、電気ヒーター作動に必要なエネルギーを節約することができます。これを通じて冬場のバッテリーの電力損失への懸念を減らし、運転者に快適な冬の走行を提供します。KONAと一緒なら冬場でも、走行ルートやドライブスタイルを考慮する必要が特にありません。

    KONAのヒートポンプシステムについてさらに詳しくご説明します。

    ヒートポンプシステムとは、外部の熱とともに車の部品が発する熱を集めて室内の暖房に活用する技術です。ヒートポンプは液体が気体になるときに周りの熱を吸収して温度が下がり、気体が液体になるときに熱を発散して周りの温度が上がる原理を利用しています。このように集まった熱で液体状態の冷媒を気化させ、気体状態の冷媒をまた液体に変換するときに発生する熱を室内の暖房に活用する技術なのです。
    Hyundaiの高効率ヒートポンプシステム原理 -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー
    これはエネルギーの無駄使いを最小限に抑え、EVのエネルギー効率を大幅に引き上げる技術です。ヒートポンプのないEVに比べ、KONAは寒い冬にも高いエネルギー効率を維持し、運転者に快適な走行環境を提供します。
    KONAのデュアル自動温度調節及び空調装置です -  ヒョンデモビリティジャパン ブランドストーリー

    サイズ

    Q5.KONAって、狭い道でも大丈夫なの?

    KONAは狭い道でも安心して走行できるコンパクトサイズのEVです。

    全長4,355mm、全幅1,825mmのKONAは日本の道路でも運転しやすいサイズで、Uターンやコーナリング時に十分なスペースを提供し快適な運転ができます。こうしたコンパクトなサイズにもかかわらず、2,600mmのホイールベースは運転者と同乗者に実用的で広々とした室内空間を提供します。

    リモートスマートパーキングアシストE(RSPA-E)

    KONAのリモートスマートパーキングアシスト(RSPA-E)は狭い場所でも運転者が簡単に駐車できるようサポートする機能です。
    車外からスマートキーを使用したリモート操作で車両の前進・後退を行い、 駐車・出庫することができる、狭い場所でも便利な機能です。

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